動画が分かる

動画or静止画?
YES!動画

 
 

動画が分かるその1

動画はあける前の玉手箱
クリックしたあとに広がる未知の世界をのぞいてみたい

動画の秘める力とは

1分間の動画には、文字情報に換算すると180 万文字分の情報伝達能力があると言われています。これにより、動画は言葉や文字だけの静止画よりも物事を効率的に伝え、多くの人に伝える力を持っていると言えます。

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言葉や文字を読む静止画の連続である読書は、あくまでも個人単位で読み消費する行為であるのに対し、動画は個人でも不特定多数でも視聴することができ、視聴した体験をその場で自分以外の人と共有できる行為です。

このことから動画は情報を知らない人に、設定した時間内で効率的に伝える力があり、また動画に音声を加えることで、その伝達能力や宣伝効果をさらに向上させることができます。
動画が分かるその2

広告は「見た」という記憶を残さなければ
なんの意味も持たない

動画と静止画の注視力の違い

動画広告は、通常のバナー広告と比べ、14.2 倍の注視時間があり、注視回数も動画広告は32 回と、一般的サイトのトップ面の12.4 倍ありました。ヒートマップを見ると他にコンテンツが基本的にはない動画広告は、一般的なサイトのように広告とコンテンツが併存しているものと比べ「実際に見ている、見られている」という点において相当な優位性があります。それがこの注視時間、注目回数の差に表れているかと思われます。

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動画は認知度を高める最高のパートナー

動画広告は、広告の印象度を高める効果があります。バナー広告、動画広告それぞれの認知状況を確認したところ、調査対象者の中で「確かにみた」という強い想起を示したのは、バナー広告は8.9% でした。動画広告は14.7%であり、バナー広告の約1.7 倍となりました。

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この結果から、動画広告はバナー広告に比べて、広告の印象度を高める効果があることがわかります。
 
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