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営業ツール

言葉や紙の資料だけでは分かってもらえない。営業経験者なら一度はこんな思いをしたことがあるのではないでしょうか。最近では営業マンが動画を使って商談をするケースが増えています。なぜなら動画には営業をする上で多くのメリットがあるからです。まず動画でプレゼンを行うことによって営業マン毎の提案レベルを均一化することができます。また営業マンの教育にもなるので提案力の向上に繋がります。加えて動画を使うことでクライアントの理解度も深まり成約率も向上させることができるのです。

メリット・効果

  • 営業マン毎の提案レベルを均一化
  • 営業マンの提案力向上に繋がる
  • 持ち歩けない商品でも魅力を伝えられ成約率向上

Active scene

動画営業ツールはこんなシーンで活躍します。

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社内共有用動画

営業組織では、新しい商品知識はもちろん、プロモーション、宣伝活動まで商品に関わる最新の情報を会得する必要があります。特に多くの商品を扱う場合は、会議など全体で集まる場で情報を共有できる動画があると、情報伝達が効率よくなります。また、会議に出席できない場合でも、映像があれば営業担当のレベルの均一化も図れます。

  • 商品に関わる情報を映像に集約し、質の高い営業活動が行える
  • 効率的に商品知識や情報を会得し、営業活動に集中し売り上げ増につながる
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販売代理店用営業ツール

販売を代理店へ委託する場合、代理店の営業担当に商品知識や周辺情報を共有するには、時間と労力がかかる上、正しく伝わらない可能性もあります。動画があれば、代理店の営業も手間をかけずにプレゼンテーションすることができます。また販売を委託する側としても効率良く売り上げ増加にダイレクトにつながります。

  • 代理店の営業担当への情報シェアにかかる時間と労力を削減できる
  • 代理店の営業担当のレベルや能力に影響されずに、商品の販売が可能になる
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プレゼン資料

営業担当が顧客向けに行うプレゼンテーションは、紙資料やスライドの使用が一般的ですが、映像を用いるとより効果的です。商品の特徴や価値を言葉だけでなく視覚で訴えることで理解が深まり、さらには映像に付随する効果音やBGM、ナレーションなどでプレゼンテーション全体を強く印象づけることができます。

  • 紙の使用を減らし、エコにも優しい
  • 映像での説明で、訴求ポイントがより明確になり強い印象を残す
  • 営業担当のレベルに関係なく均一化されたプレゼンテーションが可能になる

Creative types

広告用動画ではこんな表現手法が可能です

 

実写方式

実物がなくても商品がイメージできるように様々なアングルから撮影し、材質や商品の特性までディテールを伝え、さらにはライティングや撮影方法により、実物では伝わらない効果的な見せ方もできます。また、使い方や楽しみ方も同時に撮影して、資料や画像だけでは伝えにくい部分も表現できます。

イラスト・図解方式

商談やプレゼンテーションの際には、わかりやすい説明と共に説得材料となるデータや数値が重要となります。言葉では表現しにくい部分は、図表などのグラフィックやイラストを用いた映像で、よりアピールがしやすくなります。

 
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